ニューヨークに住む家族が地球にできるかぎり負荷をかけない、今の時代ある意味『究極』の生活をおくった1年を撮影したドキュメンタリー。
ゴミを出さず(トイレットペーパーさえも!)、移動は徒歩か自転車。食料品は地元で取れたもので、肉と魚は食べない。最終的には電気さえも使わない生活。
そんな生活でもなんだか素敵なんですよ、この家族。
新しい車も買っちゃったし、こんな究極の生活は私にはできないけど、参考にできることは多々あった。
ひとまず、もっと布オムツを使うようにしよっと。
リサイクルしているからまあいいか・・・と言う考えを見直し、できるだけゴミを減らさねば。

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